式が数値型として有効かどうかを調べるには、ISNUMERICを利用する。

expressionが有効な数値型ならば戻り値1、それ以外は戻り値0となる。

※プラス(‘+’)、マイナス(‘-‘)、通貨記号(‘$’等)、指数表記(‘E’、’D’)も数値として認識される。

 

【サンプル(WHERE句で利用)】

実行結果は、target_columnが数値型のものだけが抽出される。